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    <title>SatooRu&#39;s Blog</title>
    <link>http://blog.satooru.me/</link>
    <description>Recent content on SatooRu&#39;s Blog</description>
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      <title>SatooRu&#39;s Blog</title>
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      <title>出席確認システムを作った</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2022-06/attendanse/</link>
      <pubDate>Sun, 12 Jun 2022 20:51:24 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2022-06/attendanse/</guid>
      <description>&lt;h4 id=&#34;概要&#34;&gt;概要&lt;/h4&gt;
&lt;ol&gt;
&lt;li&gt;情報デザイン部 → システムコンピュータ部 に転部&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;まずは出席を&amp;hellip; &lt;em&gt;&lt;strong&gt;まさかの紙 !?&lt;/strong&gt;&lt;/em&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;→デジタル化しよう&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;</description>
    </item>
    
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      <title>カラーコードボットを作った</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2022-06/colorcodebot/</link>
      <pubDate>Sun, 12 Jun 2022 21:37:15 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2022-06/colorcodebot/</guid>
      <description>&lt;h4 id=&#34;概要&#34;&gt;概要&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;友）カラーコード好きなんだよね。よくネッ友とカラーコード当てゲームしてる&lt;br&gt;
私）めんどくさくない？BOTにしたら&amp;hellip;? &lt;em&gt;&lt;strong&gt;私がつくろう !!&lt;/strong&gt;&lt;/em&gt;&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    
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      <title>aiboのアプリの一般公開が決まりました</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2022-10/aibo/</link>
      <pubDate>Sat, 15 Oct 2022 20:39:34 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2022-10/aibo/</guid>
      <description>7月後半より情報システム部4人で推し活をテーマにaiboと遊べるすごくを制作しました。
事前課題を経て選ばれた6校が2ヶ月で制作し、その内一般公開が決まったのは名電だけでした。
一般公開が決まりとても嬉しく、またAWS賞も同時に頂けてとても驚きました。 一般公開に向けて引き続き頑張って開発を進めていきたいと思います📛 </description>
    </item>
    
    <item>
      <title>出席確認システムを作った-2</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2022-10/attendance/</link>
      <pubDate>Sat, 22 Oct 2022 22:11:55 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2022-10/attendance/</guid>
      <description>出席確認システムを作った の後に、バグが多かったため作り直しました
出席確認システム ver3.0 使用機器等 Raspberry Pi 4B 4GB Pasori Google スプレッドシート GSpread システム Pasori からNFCタグを認識 Googleスプレッドシートに記録 Googleスプレッドシートから管理 メリット スプレッドシートの機能を使うため管理がしやすい 持続性がある デメリット 通信量に制限がある バグ / 問題 謎のエラーがよく出る 毎日0時に消されるはずのデータベースが消されてない 帰りの時間を知らせる音楽を ON/OFF できない 反応が遅い ということで&amp;hellip;作り直しました。
変更点 ver3.0 でのプログラム
check.py NFCタグを検知する 判別後スプレッドシートとデータベースを更新 スプレッドシートがなかった場合のシートを追加・更新 periodic.py 設定時間を取得し、その時間に音楽を流す 毎月スプレッドシートのシートを追加・更新 0時にデータベースを削除 ver3.2 でのプログラム
check.py NFCタグを検知する 判別後スプレッドシートとデータベースを更新 スプレッドシートがなかった場合のシートを追加・更新 その日以外のデータベースを削除 periodic.py 設定時間を取得し、その時間に音楽を流す 毎月スプレッドシートのシートを追加・更新 0時にデータベースを削除 Google Apps Script スプレッドシートのシートを追加・更新 説明 データベースの管理を２つのファイルを跨いでいたため複雑になっていました。
そこで check.py だけで管理させることにより簡略化させました。
帰りの時間を知らせる音楽を ON/OFF できないことに対して、曜日ごとに時間と ON/OFF を設定できるようにしました
タッチしてからスプレッドシートからデータを取得していて、音が鳴るまで時間がかかっていました。</description>
    </item>
    
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      <title>長篠旅行</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/travel/2022/nagashino/</link>
      <pubDate>Sat, 22 Oct 2022 20:57:32 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/travel/2022/nagashino/</guid>
      <description>日時 2022年10月22日
目的地 長篠城 長篠城保存館 設楽原決戦場 設楽原歴史資料館 野田城 大野田城 収穫 百名城スタンプ 長篠城 御城印 長篠城 御城印 野田城 御城印 設楽原 きっぷ 新城・本長篠往復きっぷ 往復・カルテットきっぷ専用新幹線変更券 金額 交通費 2720円 1680円 新城・本長篠往復きっぷ 400円 x2 新幹線変更券 240円 長篠城駅-野田城駅 食費 2134円 418円 朝ごはん(コンビニ) 213円 クレープ(コンビニ) 1000円 昼ごはん(もっくる新城) 203円 アイス(コンビニ) 300円 アイス(新幹線) 入場料 440円 440円 長篠城保存館・設楽原歴史資料館共通 御城印 900円 300円 長篠城 300円 野田城 300円 設楽原 お土産 770円 770円 五平餅 合計 6964円
移動 名古屋駅 [東海道新幹線] 豊橋駅 [JR 飯田線] 長篠城駅 [徒歩] 長篠城 / 長篠城保存館 [自転車] 設楽原歴史資料館 [自転車] 設楽原決戦場 [自転車] もっくる新城 [自転車] 長篠城 / 長篠城保存館 [徒歩] 長篠城駅 [JR 飯田線] 野田城駅 [徒歩] 大野田城 [徒歩] 野田城 [徒歩] 東上駅 [JR 飯田線] 豊橋駅 [東海道新幹線] 名古屋駅 感想 新幹線変更券によって 名古屋-豊橋間 を20分で移動することができて楽だった。</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>Macアプリ chindicator</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2023-03/chindicator/</link>
      <pubDate>Mon, 13 Mar 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2023-03/chindicator/</guid>
      <description>きっかけ 水族館に行った際にスマホ画面のイラストがあり、モバイル通信アイコンがチンアナゴになっていました。 これ作ったら面白そう！と思い作ってみました
本当は iPhone でやりたかったのですが、きっとできないので妥協してMacにしました。
アプリの概要 MacのメニューバーバーでWifiの強度に合わせて表示が変わります。
(WiFiなのにモバイル通信の形なのはきにしない)
使用言語等 Swift UI(App Kit) Xcode はじめは手慣れた Electron や 最近はまっている Tauri を使用しようと思いましたが、 メニューバーにアイコンを表示くらいならと思い、Swiftを選びました。
感想 2年前にswiftから逃げて以来久々だったので1週間を想定していましたが、メニューバーにアイコンを表示させる程度なら簡単にできました。
適切な画像サイズ・dpiでなく表示されなかったりして厄介でした。うざ
今後Swiftにもチャレンジしようかな</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>プログラミング言語を作りました</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2023-01/ncss/</link>
      <pubDate>Sat, 07 Jan 2023 19:50:34 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2023-01/ncss/</guid>
      <description>なぜ 今までの会話でこんなことがありました
A. 使ったことあるプログラミング言語は？
B. うーん&amp;hellip; HTML と CSS かな？
経験者なら違和感を感じると思います
どっちもプログラミング言語じゃなくね？
厳密に言うと HTML は マークアップ言語で CSS は スタイルシート言語 です。
プログラミング言語だ、と言う人もいれば違うと言う人もいます。
そこで私は思いつきました。
「プログラミング言語にすればいい！」
ということで作りました
目標は
CSSをプログラミング言語にする
はじめに プログラミング言語を作るには、他のプログラミング言語を使用します
Ruby は C言語 Python は C言語, Java&amp;hellip; やはりC言語で実装するのが基本的ぽい、が、めんどくさい！
そこで私は JavaScript で実装することにしました。
決め手は以下の通りです
使い慣れている ブラウザで実行できる 公開しやすい パクれる 参考になるリポジトリがあった 自作言語について 言語仕様は この (GitHub) ようにしました。
サンプルコードは こちら (GitHub) です。
言語名は
CSS(カスケーディング・スタイル・シート) ではない
ということで
NCSS (not CSS)
としました。SCSSを意識してますね
工夫点はcssらしくしたことです。(目標だから当然)
さらに scss らしいあの うるさい ネストを再現できるように、 グループ というものを追加しました。</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>四国旅行</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/travel/2023/shikoku/</link>
      <pubDate>Mon, 13 Feb 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/travel/2023/shikoku/</guid>
      <description>日時 2023年2月13日 ~ 15日
目的地 高知県 岡豊城 高知城 香川県 丸亀城 高松城 引田城 徳島県 勝瑞城 一宮城 徳島城 収穫 高知県 岡豊城 続100名城スタンプ, 御城印 高知城 100名城スタンプ, 御城印 香川県 丸亀城 100名城スタンプ, 御城印 高松城 100名城スタンプ, 御城印 引田城 続100名城スタンプ, 御城印 徳島県 勝瑞城 続100名城スタンプ, 御城印 一宮城 続100名城スタンプ, 御城印 徳島城 100名城スタンプ, 御城印 金額 1日目 11900円 小牧空港-高知空港 2420円 高知空港-岡豊城-高知駅 タクシー 400円 コインロッカー 高知駅 200円 高知駅-高知城前 路面電車 200円 高知城 御城印 650円 鍋焼きラーメン 3420円 高知駅-丸亀駅 JR特急 400円 コインロッカー 丸亀駅 300円 丸亀城 入城料 200円 丸亀城 御城印 560円 丸亀駅-高松駅 JR 2000円 IRUCA 230円 肉うどん 108円 雪見だいふく 398円 焼きうどん 2800円 宿泊 計 23386円</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>情報システム部のサイト作った</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2023-03/misc-site/</link>
      <pubDate>Sat, 11 Mar 2023 23:39:10 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2023-03/misc-site/</guid>
      <description>目的 情報システム部がどのような活動をしているかを周知しやすくするため
使用技術 フレームワーク Hugo テーマ chringel CSS フレームワーク Tailwind CSS ポイント メンテナンスがしやすいように難しいものは使わず、MarkDown形式で記事を追加できるようになっています。 また、MISCらしさを出すためにヘッダーには 現在のパスやコマンド などが表示されるように魔改造しました。
サイト misc-mdn.dev</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>韓国旅行</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/travel/2023/korea/</link>
      <pubDate>Fri, 31 Mar 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/travel/2023/korea/</guid>
      <description>日時 2023年3月20日 ~ 30日
1日目 予定 中部国際空港 -(jeju air)- 仁川国際空港 晩ごはん(鐘路3街) 宿泊 ヒュンダイレジデンス(ソウル) 2日目 予定 城郭壁 東大門 梨泰院(イテウォン) 西大門刑務所 独立門 景福宮 晩ごはん(弘大入口) 宿泊 ヒュンダイレジデンス 3日目 DMZ 自由の橋 第3トンネル 都羅展望台 慶熙大学 教保文庫(本屋) 明洞 宿泊 ヒュンダイレジデンス 4日目 弘益大学 弘大通り ソウル駅 - 釜山駅 新世界デパート(釜山) ロッテデパート(釜山) ホームプラス(海雲台) 海雲台市場 宿泊 マリンシティ 5日目 腹痛 図書館 宿泊 マリンシティ 6日目 新世界デパート(釜山 ロッテデパート(釜山) 昼飯(ムルミョン) 宿泊 이모の家 7日目 西生浦倭城 蔚山倭城 宿泊 이모の家 8日目 登山(金連山, 荒領山) 荒領山狼煙台 昼飯(ネンミョン) 時計買ったとこ じゃがいもチーズハッドク 宿泊 이모の家 9日目 大覚寺 連山洞古墳群 国際市場 宿泊 이모の家 10日目 釜山国際旅客ターミナル 宿泊 パンスターフェリー 11日目 大阪南港 感想 韓国は楽しいけど3日で疲れた。</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 04/11 - 04/18</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0411-0418/</link>
      <pubDate>Tue, 18 Apr 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0411-0418/</guid>
      <description>スケジュール Androidアプリ開発 お試し Android Stdio の設定 加速度センサーを見るアプリをつくる ファイル出力する ファイルをPCに移す 加速度から距離を出してみる 加速度センサーの値を取る(直線運動) Pythonでグラフ化する 加速度グラフを距離グラフにする 相対時間にする 歩数推定 加速度センサーの値を取る(歩行) Pythonでグラフ化し、フィルターをかける 歩数を取得する 進捗 Androidアプリ開発 お試し 参考サイト 01_HelloAndroid 02_Sensor 03_Output リポジトリ AndroidSensor
変更点 APIレベルに合わせたコードに変更 TextView を行ごとに分割した 加速度から距離を出してみる 加速度センサーの値を取る スマホをx軸正の方向に約[TODO]cm動かした 環境 端末 iPhone 12 センサー取得アプリ phyphox Pythonでグラフ化する グラフ化 Python3.10.10 使用ライブラリ pandas matplotlib numpy 加速度グラフを距離グラフにする 加速度[m/s^2] を微分すると 速度[m/s] になる 速度[m/s] を微分すると 距離[m] になる 問題点 速度グラフ, 距離グラフ の形がおかしい 微分 と 積分 を逆に認識していた 速度, 距離の値が大きすぎる サンプリング周波数(100Hz)を考慮していなかった 最終的なグラフ 歩数推定 加速度センサーの値を取る(歩行) まっすぐ5歩 スマホのz軸正が上向き、y軸正が左向きになるように腰の位置で手に持った Pythonでグラフ化し、フィルターをかける 平滑化フィルター (N0 + N-1 + N-2 + N-3 + N-4) / 5</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 04/19 - 04/25</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0419-0425/</link>
      <pubDate>Tue, 25 Apr 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0419-0425/</guid>
      <description>スケジュール 歩行軌跡の可視化 データを取得する 加速度, 角速度をグラフ化 歩行軌跡を表示する 加速度の大きさに合わせて歩幅を変えてみる 進捗 データを取得する 使用機器等 iPhone 12 iOSアプリを制作 前回使用した phyphox は2つ以上のデータの取得ができなさそうだった
(やり方あった)
charGPTに聞きながら作った 結局使わなかった
取得方法 腰にポーチを付けてスマホを入れた
画面(z軸)を正面に、ジャイロのx軸左回りを正
10歩 + 左90度 + 5歩
加速度, 角速度をグラフ化 使用言語等 Python 3.10.10 pandas matplotlib numpy signal itertools 加速度と角速度, 角度のグラフ 1歩を赤丸でプロット
角速度を積分して角度を出した
条件 高さ 11m/s^2 以上 間隔 0.3s 以上(30サンプル) 歩行軌跡を表示する アルゴリズム 0歩の時点を (0, 0) とする
1歩 70cm とする
1歩進んだ時の角度(α)を出す
α度の方向に70cm進んだ位置にプロット
歩行軌跡 形は想定通りだが、傾いているのが気になる
→ 1歩踏み出した時点では腰が斜めになるから?
加速度の大きさに合わせて歩幅を変えてみる 5歩(歩く) + 5歩(早歩き) + 6歩(小走り)
歩幅の計算 10m/s^2 : 60cm</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 04/26 - 05/02</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0426-0502/</link>
      <pubDate>Tue, 02 May 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0426-0502/</guid>
      <description>スケジュール 二乗平均誤差(RMSE)を出す 計測 グラフ化 二乗平均誤差を出す 誤差を減らす 3次元の歩行軌跡 計測 グラフ化 進捗 計測 5歩 + 90度左 + 8歩(大きく) + (3歩)
歩幅に合わせて合わせて目印をつけ、歩く
実測した軌跡 加速度, 角速度, 角度グラフ 1歩を赤丸でプロット
角速度を積分して角度を出した
ピークの条件 高さ 11m/s^2 以上 間隔 0.3s 以上(30サンプル) 顕著度(?)の閾値 3.5以上 signal.find_peaks(df_acc[&amp;rsquo;low_norm&amp;rsquo;], height=11, distance=30, prominence=3.5)
いい感じ&amp;hellip;?
軌跡 90度左向いたはずが明らかに無い
原因 角度のグラフ をみてみると&amp;hellip; 約6.2rad =&amp;gt; 約360度 (先週の記録は 約1.75rad)
角速度を見てみると先週の約10倍
角度を *0.1 してみる
軌跡(角度*0.1) なぜ *0.1 する必要があるかは分からない
=&amp;gt; 反対に いくつ掛ければ90度になるか を考えてみる
軌跡(角度*0.26) ぐねぐねしてるけど理想はこんな感じ
0.26 って何者&amp;hellip;
1 / 0.26 = 3.84</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 05/03 - 05/09</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0503-0509/</link>
      <pubDate>Tue, 09 May 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0503-0509/</guid>
      <description>スケジュール 3次元の歩行軌跡 計測 二次元グラフ化 三次元グラフ化(Python) 三次元グラフ化(Unity) 進捗 計測 4号館別館の1階(階段前)から3階(トイレ前)へ
使用機器など Android Xperia Phyphox 加速度センサー 角速度センサー 気圧センサー 二次元グラフ化 各センサーの値 (前後40サンプルの移動平均フィルターをかけてある)
二次元グラフ(加速度, 角速度) 1-2階と2-3階が1.5mほどずれている
=&amp;gt; 階段の歩幅と平坦部の歩幅が異なるから?
三次元グラフ化(Python) 気圧から高さを出す 1気圧の環境で 1hPa 下がると 10m 上があるとして計算
三次元グラフ 三次元グラフ(横から) 階段を登っている様子はわかるが、沈んでしまっている(?)
=&amp;gt; もっと平滑化すべき?
平滑化を強めた(?)グラフ 前後160サンプルで平滑化
やりすぎだが、フィルター次第で綺麗にできる問題だと分かった
三次元グラフ化(Unity) Pythonで座標をcsvで書き出して、c#で読み込む
c#スクリプト
少数16桁ある場合は System.Globalization.NumberStyles.Float が必要となる
float.Parse(line[0], System.Globalization.NumberStyles.Float); 動かしながら見れるようになった
メモ kajilab.net 論文
梶克彦，河口信夫，安定センシング区間検出に基づく3次元歩行軌跡推定手法， 情報処理学会論文誌，Vol.57, No.1, pp.12-24，2016. (特選論文)
直線や直角,並行な部分を割り出して綺麗にする研究
長期的にみてやる
情報処理学会 入っておくと良い
TODO:
直線や直角,並行な部分を割り出して綺麗にする Unity で時間通りのアニメーションにする </description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 05/10 - 05/16</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0510-0516/</link>
      <pubDate>Tue, 16 May 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0510-0516/</guid>
      <description>スケジュール Unityでアニメーション 進捗 Unityでアニメーション c#スクリプトの注意点 ファイル名とクラス名を一致させなければならない
(2時間無駄にした&amp;hellip;)
オブジェクトの移動(キーボード) this.transform.position = new Vector3(x, y,z);
単純な移動はこれだけ
軌跡に沿ったオブジェクトの移動 void Start() { ... while (!reader.EndOfStream) { string[] line = reader.ReadLine().Split(&amp;#39;,&amp;#39;); float x = float.Parse(line[1]); float y = float.Parse(line[2]); float z = float.Parse(line[3]); positions.Add(new Vector3(x, z, y)); } ... } void Update() { // アニメーションを実行する timer += Time.deltaTime * 4; if (timer &amp;gt;= 1f) { Debug.Log(timer); currentIndex++; if (currentIndex &amp;gt;= positions.Count) currentIndex = 0; transform.position = positions[currentIndex]; timer = 0; } } GIFアニメみたい</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 05/17 - 05/23</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0517-0523/</link>
      <pubDate>Tue, 23 May 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0517-0523/</guid>
      <description>スケジュール 短期的なスケジュール 速度を変えてUnityでアニメーション データをとる アニメーションをつける エレベーターと歩きを判別する データをとる グラフ化 フーリエ変換 判別する 進捗 速度を変えてUnityでアニメーション 前回 速度差を再現したけど分からづらかった
データをとる 場所 1号館 5階-7階
取り方 腰にポーチをつける Pixel5 (Android) Pyphox 気圧センサー 加速度センサー 角速度センサー 5-6階: 歩く(1段ずつ)
6-7階: 走る(2段ずつ)
速度差をつけた動作のアニメーション (実際の4倍速になっている)
速度に応じて歩幅も変わっている
=&amp;gt; 加速度を元に歩幅を計算する
&amp;ldquo;二乗平均誤差(RMSE)を出す&amp;rdquo; で使用した式 step = 0.1 * norm - 0.5
加速度を元に歩幅を変えたアニメーション いい感じ
進行方向を計算から求める
進行方向の求め方 UnityEngine.Vector3 current = positions[currentIndex]; // 現在の座標 UnityEngine.Vector3 next = positions[currentIndex + 1]; // 次の座標 UnityEngine.Vector3 vector = next - current; // 進行方向 float angleY = MathF.</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 05/24 - 05/30</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0524-0530/</link>
      <pubDate>Tue, 30 May 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0524-0530/</guid>
      <description>スケジュール 短期的なスケジュール エレベーターと歩きを判別する データをとる 歩いているかを判別する 上り下りしているかを判別する エレベーターと歩きを判別する 正解データと比較 改善 技育CAMP ハッカソン 7/9 キックオフ 7/16 本番 エレベーターと歩きを判別する データをとる 場所 1号館 5階-7階
取り方 腰にポーチをつける Pixel5 (Android) Pyphox 気圧センサー 加速度センサー 角速度センサー 歩いているかを判別する 加速度(ノルム)のグラフ 重力加速度を除いている
df[&amp;ldquo;x&amp;rdquo;] = df[&amp;ldquo;x&amp;rdquo;] - df[&amp;ldquo;x&amp;rdquo;].mean()
df[&amp;ldquo;y&amp;rdquo;] = df[&amp;ldquo;y&amp;rdquo;] - df[&amp;ldquo;y&amp;rdquo;].mean()
df[&amp;ldquo;z&amp;rdquo;] = df[&amp;ldquo;z&amp;rdquo;] - df[&amp;ldquo;z&amp;rdquo;].mean()
方法 1秒ごとに区切り、それぞれの分散を計算する
判別基準 分散が 0.1以上 の場合は歩いているとみなす(青色)
0.1未満 の場合は止まっているとみなす(黄色)
色分けしたグラフ 上り下りしているかを判別する 気圧のグラフ 青 : 元のデータ
黒 : 移動平均フィルター(前後20サンプル)
方法 1秒ごとに区切り、それぞれの平均を出して、一秒後との差を出す
判別基準 分散が 0.015以上 の場合は歩いているとみなす(青色)
0.015未満 の場合は止まっているとみなす(黄色)</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 05/31 - 06/06</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0531-0606/</link>
      <pubDate>Tue, 06 Jun 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0531-0606/</guid>
      <description>スケジュール 短期的なスケジュール エレベーターと歩きを判別する データをとる 歩いているかを判別する 上り下りしているかを判別する エレベーターと歩きを判別する 正解データと比較 追加でデータとる 技育CAMP ハッカソン テーマ決め 開発練習 7/9 キックオフ 7/16 本番 エレベーターと歩きを判別する(続き) 変更点 上り下りしているかの判別方法 1秒ごとに区切り, 回帰直線を求める.
参考: スマートフォンを用いた階段利用判定
傾きの絶対値が 0.012以上 の場合は上り下りしているとみなす(青色)
0.012未満 の場合は止まっているとみなす(黄色)
傾きの絶対値のグラフ 平滑化フィルター 移動平均フィルター ではなく メディアンフィルター を使用した.
実際とのズレが縮まった
気圧と判別結果 灰: 元データ 青: 移動平均フィルター(前後120サンプル) 黒: メディアンフィルター(前後120 + 1サンプル) 結果 青: 歩いている || 上り下りしている 黄: 止まっている 赤: 階段 青: エレベーター 黄: 歩行 緑: 待機 気圧と正解データを見比べると, エレベータを降りた後も
上り下りしている判定になっている
=&amp;gt; 傾いているから, プログラムではなくデータが悪い(?)
=&amp;gt; エレベータを降りた時など, 一度止まるとよい
より多くのデータ データ2 青: 歩いている || 上り下りしている 黄: 止まっている 赤: 階段 青: エレベーター 黄: 歩行 緑: 待機 データ3 青: 歩いている || 上り下りしている 黄: 止まっている 赤: 階段 青: エレベーター 黄: 歩行 緑: 待機 データ3 青: 歩いている || 上り下りしている 黄: 止まっている 赤: 階段 青: エレベーター 黄: 歩行 緑: 待機 メモ 気圧センサーとステップ 気圧値と回帰直線 梶克彦，河口信夫，安定センシング区間検出に基づく3次元歩行軌跡推定手法， 情報処理学会論文誌，Vol.</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 06/07 - 06/13</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0607-0613/</link>
      <pubDate>Tue, 13 Jun 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0607-0613/</guid>
      <description>スケジュール 短期的なスケジュール 端末座標系を世界座標系に データをとる 重力に対する各軸の傾きを出す 2次元ベクトルを回転させる 3次元ベクトルを回転させる 技育CAMP ハッカソン テーマ決め 開発練習 7/9 キックオフ 7/16 発表 端末座標系を世界座標系に 方法 各軸の加速度データから3次元ベクトルにする 回転行列を掛けて回転させる 3次元ベクトルから各軸の加速度にする データをとる pixel5 (android) phyphox 加速度センサー 角速度センサー z軸正が上(約4秒) y軸正が上(約4秒) x軸正が上(約4秒) グラフ 加速度 移動平均フィルター(前後40サンプル)をかけている
角速度 移動平均フィルター(前後40サンプル)をかけている
角度 移動平均フィルターをかけたものを積分したもの
重力に対する各軸の傾きを出す gravity = math.sqrt(x ** 2 + y ** 2 + z ** 2) tilt_angle_x = math.degrees(math.acos(x / gravity)) tilt_angle_y = math.degrees(math.acos(y / gravity)) tilt_angle_z = math.degrees(math.acos(z / gravity)) 重力に対するそれぞれの軸の傾き ベクトルを回転させる方法 回転行列 外積の性質を利用 クォータニオン 回転行列 回転行列はベクトルに対し始点を基準に回転させる</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 06/14 - 06/20</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0614-0620/</link>
      <pubDate>Tue, 20 Jun 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0614-0620/</guid>
      <description>技育CAMPに参加した 出席率 3年セミナー：??% スケジュール 短期的な予定 端末座標系を世界座標系に データをとる 重力に対する各軸の傾きを出す 2次元ベクトルを回転させる 3次元ベクトルを回転させる 端末座標系を世界座標系に変換する 技育CAMP ハッカソン テーマ決め 開発練習 7/9 キックオフ 7/16 発表 長期的な予定 9/2 OpenHackU 発表 10/7,8 工科展 進捗報告 3次元ベクトルを回転させる 先週までの問題点 [2, 0, 0] をx軸で90度回転 回転 → [2, 0, 0] 回転できてない？
計算式を(なんとなく)理解してみる $$ Vec_x^{\prime} = \begin{bmatrix} 1 &amp;amp; 0 &amp;amp; 0 \\ 0 &amp;amp; \cos \theta &amp;amp; -\sin \theta \\ 0 &amp;amp; \sin \theta &amp;amp; \cos \theta \\ \end{bmatrix} \begin{bmatrix} x \\ y \\ z \\ \end{bmatrix} $$</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 06/21 - 06/27</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0621-0627/memo/</link>
      <pubDate>Tue, 27 Jun 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0621-0627/memo/</guid>
      <description>端末座標系を世界座標系に 出席率 3年セミナー：??% スケジュール 短期的な予定 端末座標系を世界座標系に データをとる 重力に対する各軸の傾きを出す 2次元ベクトルを回転させる 3次元ベクトルを回転させる 端末座標系を世界座標系に変換する 長期的な予定 8/5 技育CAMP ハッカソン 8/12 技育展 8/26 OpenHackU 9/2 技育CAMP アドバンス 10/7,8 工科展 進捗報告 3次元ベクトルを回転させる 元の加速度 端末の傾き 元の加速度 を 端末の傾き だけ回転させる
回転後のベクトル 理想は y は常に9.8, x,z は常に0 になるはず
=&amp;gt; roll, pitch, yaw の回転のさせ方の問題？
roll だけ掛けたグラフ y(橙) が理想に近づいた
pitch だけ掛けたグラフ yaw だけ掛けたグラフ 上下が合えばいいから roll, pitch, yaw 全て使う必要はないかも?
考え直す 計算した roll, pitch, yaw が入れ替わってしまっている可能性がある
端末の座標系 端末の傾き 0s - 4s 端末の状態は z軸正が上向き</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 06/28 - 07/04</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0628-0704/</link>
      <pubDate>Tue, 04 Jul 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0628-0704/</guid>
      <description>端末座標系を世界座標系に 出席率 3年セミナー：??% スケジュール 短期的な予定 端末座標系を世界座標系に データをとる 重力に対する各軸の傾きを出す 2次元ベクトルを回転させる 3次元ベクトルを回転させる 端末座標系を世界座標系に変換する 長期的な予定 8/5 技育CAMP ハッカソン 8/12 技育展 8/26 OpenHackU 9/2 技育CAMP アドバンス 10/7,8 工科展 進捗報告 世界座標の基準 スマホの画面(z軸正)が垂直上向の状態を世界座標の基準とする
端末の傾きの出し方の確認 端末の傾きの計算方法 roll = math.acos(x / gravity) pitch = math.acos(y / gravity) yaw = math.acos(z / gravity) z軸正が上向きの場合 x軸: 0.0(m/s^2) y軸: 0.0(m/s^2) z軸: 9.8(m/s^2) x軸: 90.0度 (0度) y軸: 90.0度 (0度) z軸: 0.0度 (0度) () 内は理想
x軸正が上向きの場合 x軸: 9.8(m/s^2) y軸: 0.0(m/s^2) z軸: 0.0(m/s^2) x軸: 0.</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 07/05 - 07/11</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0705-0711/</link>
      <pubDate>Tue, 11 Jul 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0705-0711/</guid>
      <description>磁気センサで方位角を測る 出席率 3年セミナー：??% スケジュール 短期的な予定 方位角を測る x と y から求める 3次元的に求める 技育CAMP vol.7(技育展) 案出し 役割分担 アプリイメージの作成 サイトの作成 スライドの作成 発表 長期的な予定 8/5 技育CAMP ハッカソン 8/12 技育展 8/26 OpenHackU 9/2 技育CAMP アドバンス 10/7,8 工科展 進捗 方位角を測る 手段 磁気センサの値から arccos(x/y) を用いて出す
データを取る 画面(z軸正)を上向ける
y軸正が北を向いた状態から左回転で360度回す
磁気センサーデータ 求め方 x/y から arccos を用いて方位角を出す
df_mag[&amp;#34;angle&amp;#34;] = df_mag.apply( lambda row: np.degrees(math.atan2(row[&amp;#34;x&amp;#34;], row[&amp;#34;y&amp;#34;])), axis=1 ) 方位角のグラフ -180度 ~ 180度 のためグラフが急激に変化しているが理想通り
x/y で計算しているためスマホを立てると狂う
=&amp;gt; 重力加速度を元に補正する
データを取る y軸正が北 z軸正が北 x軸正が北 データをとっている様子</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 07/12 - 07/18</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0712-0718/</link>
      <pubDate>Tue, 18 Jul 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0712-0718/</guid>
      <description>磁気センサで方位角を測る 出席率 3年セミナー：??% スケジュール 短期的な予定 方位角を測る x と y から求める 3次元的に求める 技育CAMP vol.7(技育展) 案出し 役割分担 アプリイメージの作成 サイトの作成 スライドの作成 技育CAMP vol.7 発表(8/5) 技育展中部ブロック 発表(8/12) HackU Nagoya 案出し 役割分担 アプリイメージの作成 サイトの作成 スライドの作成 発表 (8/27) 長期的な予定 8/5 技育CAMP ハッカソン 8/12 技育展 8/26 OpenHackU 9/2 技育CAMP アドバンス 10/7,8 工科展 進捗 進捗報告 方位角を測る z軸上向き, y軸が北 y軸上向き, z軸が北 y軸上向き, x軸が北 z軸上向き, x軸が北 データの取得 理想 z軸上向き, y軸が北 0度 y軸上向き, z軸が北 0度 y軸上向き, x軸が北 90度 z軸上向き, x軸が北 90度 元データ 回転後 (0~5s では0度のはず)</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 07/19 - 07/25</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0719-0725/</link>
      <pubDate>Tue, 25 Jul 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0719-0725/</guid>
      <description>端末状態推定 出席率 3年セミナー：??% スケジュール 短期的な予定 端末状態推定 技育CAMP vol.7(技育展) 案出し 役割分担 アプリイメージの作成 サイトの作成 スライドの作成 技育CAMP vol.7 発表(8/5) 技育展中部ブロック 発表(8/12) HackU Nagoya 案出し 役割分担 アプリイメージの作成 サイトの作成 スライドの作成 発表 (8/27) 長期的な予定 9/2 技育CAMP アドバンス 10/7,8 工科展 進捗報告 端末状態推定 加速度と角速度, カルマンフィルターを使って端末の状態を推定する
値をとる 歩く - 止まる - 曲がる - 歩く を繰り返す
加速度のグラフ 加速度のノルムのグラフ 角速度のグラフ 角度のグラフ 考え方 加速度に変化がない時は、重力加速度の方向を使って端末状態を出す 変化がある時は、ジャイロセンサーの値を使って端末状態を変化させる norm が 9.5(m/s^2) 以上 10.1(m/s^2) 以下の時は、動いていないと判断する 灰色 が動いていない判定
歩いている途中でも 9.8(m/s^2) 前後になるが、重力加速度しか掛かっていないから、加速度センサーから推定しても良い?
(カルマンフィルターの使い方がわからない)
余談 Qiitaで正論パンチ喰らってます 知らない人からの無機質な指摘は怖い&amp;hellip;
が、とても為になる
読書の夏 テスト週間は読書が捗ります.</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 07/27 - 08/02</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0727-0802/</link>
      <pubDate>Wed, 02 Aug 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0727-0802/</guid>
      <description>スケジュール 短期的な予定 端末状態推定 技育CAMP vol.7(技育展) 案出し 役割分担 アプリイメージの作成 サイトの作成 スライドの作成 技育CAMP vol.7 発表(8/5) 技育展中部ブロック 発表(8/12) HackU Nagoya 案出し 役割分担 アプリイメージの作成 サイトの作成 スライドの作成 発表 (8/27) 長期的な予定 9/2 技育CAMP アドバンス 10/7,8 工科展 進捗報告 技育CAMP vol.7(技育展) 表示を変更 木構造はごちゃごちゃして面白くない ネットワーク構造に変更 ついでにUIも変更
変更後のサイト 無駄に HTML と CSS だけで描いた
トップ画面 ドロワー Hack U 案の変更(？) 技術系TikTok → LT会簡単にする蔵(仮)
概要 LT会をオンラインでも開催できるようにするアプリ アーカイブも残せる 説明 発表者 スライド(pptx, pdf) をあらかじめアップロードしてもらう 発表はサイト上で行ってもらう (Google スライドのイメージ) 閲覧者 発表中の場合、リアルタイムでスライドが遷移し、音が聞こえる アーカイブの場合、発表中と同様に見れる メリット LT会特有の「発表資料、内容が一度きりになる」といった課題を解決できる ハッカソン等でも簡単にアーカイブを残し、後から見てもらうことができる 当日の発表で実演できる 技術的挑戦ポイント 音声のリアルタイム共有 webRTC を使う</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>技育CAMPマンスリーハッカソン vol.7</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2023-08/geelcamp-monthly-vol7/</link>
      <pubDate>Sun, 06 Aug 2023 18:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2023-08/geelcamp-monthly-vol7/</guid>
      <description>概要 梶研究室かつシステム工学研究会の同級生と先輩の4人で、技育CAMPマンスリーハッカソン vol.7に参加しました。 今回はオンライン開催で、私たちは &amp;ldquo;wisdom Tree&amp;rdquo; という知っている単語から知らない単語へ知識を広げるアプリを制作しました。
結果 ウィングアーク1st株式会社賞 をいただきました！
発表スライド </description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 08/03 - 08/08</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0803-0808/</link>
      <pubDate>Tue, 08 Aug 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0803-0808/</guid>
      <description>技育CAMP マンスリーハッカソン vol.7 出席率 3年セミナー：??% スケジュール 短期的な予定 端末状態推定 技育CAMP vol.7(技育展) 案出し 役割分担 アプリイメージの作成 サイトの作成 スライドの作成 技育CAMP vol.7 発表(8/5) 追加開発 技育展中部ブロック 発表(8/12) 追加開発 技育CAMPアドバンス 発表(9/2) HackU Nagoya 案出し 役割分担 キックオフ アプリイメージの作成 サイトの作成 スライドの作成 発表 (8/27) 長期的な予定 9/2 技育CAMP アドバンス (梶研) 9/2 技育CAMP アドバンス (シス研) 9/9 技育CAMP vol.9 (シス研) 10/7,8 工科展 進捗報告 技育CAMP / 技育展 制作物 wisdom Tree - 知ってる単語から知らない単語を視覚的に見つけられるサービスです.
検索機能の追加 完全一致したらそのノードが表示される 完全一致しなかった場合、候補が表示される APIからのデータ取得 フロントの仮データを扱っていたものを、APIから取得するように変更した.
レイアウトの微修正 フレーム外を非表示にした sqlite から MySQL へ移行 処理を分散して行い、Gitで管理するために sqlite を使用した.</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>技育CAMPマンスリーハッカソン vol.7</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2023-08/geekten/</link>
      <pubDate>Sat, 12 Aug 2023 18:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2023-08/geekten/</guid>
      <description>概要 技育CAMPマンスリーハッカソン vol.7に参加したメンバーと作品で技育展というピッチコンテストに参加し、 私たちは &amp;ldquo;wisdom Tree&amp;rdquo; という知っている単語から知らない単語へ知識を広げるアプリを発表しました。
結果 中部ブロックから決勝進出しました.
発表スライド </description>
    </item>
    
    <item>
      <title>サマーソニック</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/travel/2023/summersonic/</link>
      <pubDate>Sun, 20 Aug 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/travel/2023/summersonic/</guid>
      <description>サマーソニック 千葉と大阪で開催される都市型ロック・フェスティバルに行ってきました。 僕たちは大阪の2日目に行きました。
センシング アーティストの写真撮影ができないのが残念なので、センシングしました.
これは SEKAI NO OWARI - Dragon Night 中の加速度です。 間奏中のジャンプがとても特徴的なのに加え、 後半になるにつれノルムが大きくなることから興奮が増していることがわかりますね。
「撮影禁止でもセンシングは禁止されていない」
これ使えそうですね</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 08/09 - 08/22</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0809-0822/</link>
      <pubDate>Tue, 22 Aug 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0809-0822/</guid>
      <description>技育展予選 &amp;amp; HackU 出席率 3年セミナー：??% スケジュール 短期的な予定 技育CAMP vol.7(技育展) 案出し 役割分担 アプリイメージの作成 サイトの作成 スライドの作成 技育CAMP vol.7 発表(8/5) 追加開発 技育展中部ブロック 発表(8/12) 追加開発 技育CAMPアドバンス 発表(9/2) HackU Nagoya 案出し 役割分担 キックオフ アプリイメージの作成 サイトの作成 スライドの作成 発表 (8/27) 長期的な予定 9月~ 端末状態推定 9/2 技育CAMP アドバンス 9/23 技育展 決勝 進捗報告 技育展 制作物 Wisdom Tree 単語の繋がりから知らない単語を知れるサービス
結果 技育展決勝進出!
TODO 表示の改善 ノードの関係を改善 発表方法(デモ)の変更 HackU 2023 Nagoya 制作物 手軽にアウトプットできるアプリ
テキストからスライドと音声を生成してくれる ながらのインプットができる
アプリイメージ 実装 音声の自動再生は簡単だったが、 手動でスライドを移動した時の音声の切り替えが大変だった
TODO スライドの作成 ロード画面の作成 表示の改善 余談 気圧センサー買いました Pixel 6a</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 08/23 - 08/28</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0823-0828/</link>
      <pubDate>Mon, 28 Aug 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0823-0828/</guid>
      <description>Open Hack U 2023 NAGOYA 出席率 3年セミナー：??% スケジュール 短期的な予定 技育CAMP vol.7(技育展) 案出し 役割分担 アプリイメージの作成 サイトの作成 スライドの作成 技育CAMP vol.7 発表(8/5) 追加開発 技育展中部ブロック 発表(8/12) デモ動画変更 (システム改善) 技育CAMPアドバンス 発表(9/2) 追加開発 技育展 決勝(9/23) HackU NAGOYA 案出し 役割分担 キックオフ アプリイメージの作成 サイトの作成 スライドの作成 発表 (8/27) 端末状態推定 データを取り直す 加速度と角速度の使い分けタイミングを出す ー 長期的な予定 9/23 技育展 決勝 進捗報告 Open Hack U 2023 NAGOYA 概要 簡単にアウトプット, 手軽にインプットできるアプリ
アプリイメージ
自分の担当 アプリデザイン フロントエンド(閲覧, 投稿, 検索ページ) 発表スライド/原稿 当日の発表 発表スライド つまずいた点 API叩いても返ってこない axios.post() を実行してもリダイレクトを繰り返してエラーを吐く
同じ関数を使って別のエンドポイントにリクエストを送ると返ってくる フロント側の問題ではなさそう REST Client を使うと成功する バック側の問題ではなさそう リクエストの内容もあってそう axios ではなく Fetch API を使っても変化なし ライブラリの問題ではなさそう 結果 CORS の問題だった 許可してあげると無事に全てのAPIを叩けるように （なぜ他のは使えたのかは分からない）</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>Open Hack U 2023 NAGOYA</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2023-08/hackunagoya/</link>
      <pubDate>Sat, 26 Aug 2023 18:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2023-08/hackunagoya/</guid>
      <description>概要 Yahoo が主催する Open Hack U 2023 NAGOYA に参加しました。
3週間の事前開発ののち、Yahoo名古屋オフィスにてオフラインで発表をしました。
研究室の先輩と5人でチームを組み、Mogy という Markdown で簡単に投稿し、動画として閲覧できるサービスを作成しました。
結果 最優秀賞 をとれた！
IT系だけでなく他の業界でも応用が聞いて良いとのことでした。
発表の様子 結果発表の様子 発表スライド 自分の担当 アプリデザイン フロントエンド(閲覧, 投稿, 検索ページ) 発表スライド/原稿 当日の発表 発表スライド つまずいた点 API叩いても返ってこない axios.post() を実行してもリダイレクトを繰り返してエラーを吐く
同じ関数を使って別のエンドポイントにリクエストを送ると返ってくる フロント側の問題ではなさそう REST Client を使うと成功する バック側の問題ではなさそう リクエストの内容もあってそう axios ではなく Fetch API を使っても変化なし ライブラリの問題ではなさそう 結果 CORS の問題だった 許可してあげると無事に全てのAPIを叩けるように （なぜ他のは使えたのかは分からない）
今後の対策 safari では CORS を無視する設定ができる chromeで CORSエラーをコンソールに出す設定がある
よかった点 ドキュメントを残していた 画面設計 や API設計 などのドキュメントを残しており、 展示会中にアピールすることができた
デザインを頑張った 最初の一週間を 技育展で手を付けれない代わりに デザインに掛けたことにより、 動作に力を入れるチームが多い中、目立つことができた(と思う)</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 08/29 - 09/05</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0829-0905/</link>
      <pubDate>Tue, 05 Sep 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0829-0905/</guid>
      <description>技育CAMP アドバンス &amp;amp; 端末状態推定 出席率 3年セミナー：??% スケジュール 短期的な予定 技育CAMP vol.7(技育展) 案出し 役割分担 アプリイメージの作成 サイトの作成 スライドの作成 技育CAMP vol.7 発表(8/5) 追加開発 技育展中部ブロック 発表(8/12) デモ動画変更 (システム改善) 技育CAMPアドバンス 発表(9/2) 追加開発 技育展 決勝(9/23) 端末状態推定 データを収集 グラフを作成 ー 長期的な予定 9/23 技育展 決勝 技育CAMP アドバンス 制作物 単語の繋がりを可視化するアプリ
結果 なし
反省 技術的な挑戦がない 目立たない 印象に残らない 端末状態推定 考え方 加速度に変化がない(動いていない)時は、重力加速度の方向から端末状態を出す 変化がある時は、ジャイロセンサーから端末状態を出す 最終的には カルマンフィルター を使う データを収集 スマホをポケットに入れてU字に歩く
10歩前進 - 右向いて4歩前進 - 右向いて10歩前進
加速度(ノルム) ~3s : ポケットに入れている 37s~ : ポケットから出している 角速度 角度 前回(7/25) のやり方 ノルム が 9.</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>キャンプ</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2023-09/camp/</link>
      <pubDate>Sun, 10 Sep 2023 18:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2023-09/camp/</guid>
      <description>キャンプ 今回、梶研かつシステム工学研究会の同級生と先輩の3人でキャンプに行ってきました。 先輩のキャンプセンシングという研究のために、キャンプのデータを取得することが目的です。
さらに 技育CAMP マンスリーハッカソン vol.9 を同時に開発しており、PCを開きながらのキャンプでした。
センシング キャンプが終わり、ブルーシートの水を飛ばしている時、面白いデータがとれそうだと思いました。 下にスマホを置いて気圧をとってみると、面白いデータがとれました。
データ取得中の様子 ふっと思いついたセンシングでしたが、どこかで遊べそうな良いデータをとれました。</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 09/06 - 09/12</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0906-0912/</link>
      <pubDate>Tue, 12 Sep 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0906-0912/</guid>
      <description>端末姿勢推定 出席率 3年セミナー：??% スケジュール 短期的な予定 端末姿勢推定 データを収集 グラフを作成 静止状態の判別 端末の姿勢を推定 加速度を世界座標に変換 角速度を世界座標に変換 カルマンフィルターを用いた推定 長期的な予定 9月23日 技育展 決勝 9月中旬まで 端末姿勢推定(加速度, 角速度) 10月まで? 端末姿勢推定(カルマンフィルター) 10月中 Kotlin(とRust)の勉強 「いつでもセンシングアプリ」 進捗 やりたいこと 端末の姿勢推定
加速度を端末座標から世界座標にする
考え方 加速度に変化がない(動いていない)時は、重力加速度の方向から端末状態を出す 変化がある時は、ジャイロセンサーから端末状態を出す 最終的には カルマンフィルター を使う 前回 灰色は動いていると判断した区間
橙は区間内の最大値と最小値の差
200ms(80フレーム) ごとに区切り、区間内の最大値と最小値の差が 1m/s^2 以下の時は、
動いていないと判断する
静止状態の判別方法を変更 差ではなく、分散を用いる
200ms(80フレーム) ごとに区切り、区間内の分散が 0.15m/s^2 以下の時は、静止状態とする
加速度のグラフ(ノルム) 静止状態との差が大きくなっていて良い 角速度から端末の傾きを出す 角速度を積分して角度を出す 加速度から端末の姿勢を出す 加速度の絶対値で各軸の加速度を割って、arccosをとる
gravity = math.sqrt(x ** 2 + y ** 2 + z ** 2) angle_x = math.</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>奈良鹿さんふれあい旅行</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/travel/2023/nara/</link>
      <pubDate>Sun, 17 Sep 2023 23:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/travel/2023/nara/</guid>
      <description>日時 2023年9月17日
目的地 東大寺 奈良公園 旅行 鹿さんとふれあいに東大寺に行ってきた. 鹿さん餌やりセンシングをしていると頭突きを喰らったり散々だった. CAT というスマホを持っていき、 サーモグラフィーでも写真を撮ってみた. 2日前に言い出した奈良旅行でもセンシングしながら楽しめた. 反省は mocopi を持っていかなったこと</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 09/13 - 09/19</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0913-0919/</link>
      <pubDate>Tue, 19 Sep 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0913-0919/</guid>
      <description>端末姿勢推定 出席率 3年セミナー：??% スケジュール 短期的な予定 端末姿勢推定 データを収集 グラフを作成 静止状態の判別 端末の姿勢を推定 加速度を世界座標に変換 カルマンフィルターを用いた推定 長期的な予定 9月23日 技育展 決勝 9月中旬まで 端末姿勢推定(加速度, 角速度) 10月まで? 端末姿勢推定(カルマンフィルター) 10月中 Kotlin(とRust)の勉強 「いつでもセンシングアプリ」 進捗 やりたいこと 端末の姿勢推定
加速度を端末座標から世界座標にする
考え方 相補フィルターを使う 静止状態では加速度から傾きを推定 動作状態では角速度から傾きを推定 最終的には カルマンフィルター を使う 前回) 相補フィルターを使って端末姿勢推定をした 結構理想通りにはなったが正解が分からない
加速度を世界座標系に変換してみる 正解データとの比較ができるデータを取る 前回) 加速度を世界座標系に変換した 明らかにおかしい
ベクトル(加速度)を回転させる関数は以前のものを使用したため合ってるはず 元の加速度と姿勢推定後のデータのサンプリング周波数の違い? 問題点1 単位の違い 前回、単位が rad と deg で違うという問題があった
→ deg に統一
ただし、過去に作ったベクトルを回転させる関数は rad だった
修正後のグラフ 問題点2 関数が良くない 以前に使った加速度から傾きを出す関数を利用した
関数の仕様 以前のプログラムでは以下の処理をして返していた
def calc_tilt(df_acc): ... roll = math.acos(x / gravity) yaw = math.</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>技育展</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2023-09/geekten/</link>
      <pubDate>Sat, 23 Sep 2023 15:09:23 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2023-09/geekten/</guid>
      <description>技育展 単語の繋がりから知らない単語を知れるサービス wisdom Tree を制作しました。
結果 予選 中部ブロック予選より決勝進出
決勝 ファイナリストなれず
振り返り デザインを褒めていただけたので、デザインに力を入れてよかったと思います。 無駄に cssで枠線などを頑張って書いたが、そこに興味を持ってもらえて嬉しかった。 ただ、テーマ自体が技育展で映えるようなものではなかったと感じた。
ファイナリストになることはできなかったが、他の凄い作品を見ることができて、とても勉強になった。</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 09/20 - 09/26</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0920-0926/</link>
      <pubDate>Tue, 26 Sep 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0920-0926/</guid>
      <description>技育展 &amp;amp; カルマンフィルタについて調べた 出席率 3年セミナー：??% スケジュール 短期的な予定 端末姿勢推定 データを収集 グラフを作成 静止状態の判別 端末の姿勢を推定 加速度を世界座標に変換 カルマンフィルターを用いた推定 技育展 決勝 長期的な予定 9月中旬まで 端末姿勢推定(加速度, 角速度) 10月まで? 端末姿勢推定(カルマンフィルター) 10月中 Kotlin(とRust)の勉強 「いつでもセンシングアプリ」 進捗報告 技育展 結果 ファイナリストなれず
改善点 自分 ノードを元にGoogle検索とQiita検索をしやすいように 初めて訪れた際、検索ボックスを表示するようにする ユーザビリティの向上(検索ボックス等) その他 2回目以降に訪れた際、最後に見たノードから始まるようにする 関数などより細かな情報を追加 感想等 ファイナリストには研究やOSSなど年単位で制作しているものが多く、 気軽に参加してファイナリストになれるものではないと感じた. しかし、一部のファイナリストや企業賞を取っていた参加者の中には2ヶ月で制作したとうい人も多く、 制作期間だけではなく 技育展に適した アイデアなども重要だと思った.
端末姿勢推定 カルマンフィルタについて調べた
論文から CiNii でカルマンフィルタを使っている研究論文を探した
GPS測位情報とセンサ情報に基づく位置推定システムに関する研究 IPSJ
Dead Reckoning（DR）技術 デッドレコニング カーナビに使われる GPSによる絶対位置推定情報とセンサによる相対移動推定情報をカルマンフィルタによって組み合わせる 歩数と歩幅は使わない 短時間フーリエ変換を用いる 最低2歩分の1s以上がよい 移動体の電波強度を利用した歩行者の位置精度向上手法の評価 IPSJ
電波強度にカルマンフィルタを適用 測距情報と姿勢情報と部屋情報を融合させた屋内位置推定システムに関する研究 IPSJ
端末の姿勢情報と周囲の壁面などの測距情報と，屋内の3次元部屋情報を融合する 加速度の時空間情報を考慮した進行方向推定手法の検討 IPSJ
論文は専門用語や未知の数学を使っていて難しかった.
Qiita 等 言いたいことは分かるが、数式が難しく計算方法がわからない</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>工科展</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2023-10/koukaten/</link>
      <pubDate>Sun, 08 Oct 2023 15:18:36 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2023-10/koukaten/</guid>
      <description>工科展 10月7,8日に工科展が行われました。 研究室やサークル, 学生チャレンジプロジェクトなどで制作した作品を展示するイベントで、 私たち チームシステム工学研究会 は WiFiを用いた混雑推定アプリの制作 について展示・発表しました。
展示中の様子 イベントを終えて 今回チームで開発するにあたり、プログラミングをあまりやったことがないメンバーも多く、 制作の役割分担と進行に苦労しました。
実際に展示していると、
arpスキャン でよくない？ ネットワーク圧迫しない？
などネットワークを専門とする方からの意見もありましたが、 ping を選んだ理由など、あらかじめ対策をしており完璧に対応できたのが良かったです。
次出るのであれば、より精度を上げていきたいと思います。
制作した作品 ping を用いて各ネットワーク部に接続する端末数を取得し、 その情報をもとに混雑を推定するアプリを制作しました。
実際のアプリは こちら から見れます
発表スライド 賞について 研究室を含む5チーム中、優秀賞(2位) を頂きました。
賞状 上はもう一方のチームのもの</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>シス研 webサイト</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2023-10/sysken-site/</link>
      <pubDate>Mon, 30 Oct 2023 15:30:51 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2023-10/sysken-site/</guid>
      <description>私が所属する システム工学研究会 のwebサイトを制作しました。
sysken.net
技術構成 フロントエンドは Next.js(pages router) を使用しています。 また、シス研でドキュメントを残すために使用している esa というサービスを CMS にし、 SSGとして運用しています。
工夫点 無駄にデスクトップ感を出すために Web API を使用して、メニューバーの充電量をリアルタイムで表示しています。 (safari等は未対応)
感想 自分のこのブログも Next.js で制作しようとしていました。 しかしファイルを取得し各ページにビルドするというのがうまくいかず、結局 HUGO で制作しました。
シス研のサイトを制作する上で改めて挑戦したところ簡単に実装でき、一ヶ月の差でも成長を感じました。</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>毎日の草で猿人が進化するAPI</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2023-11/enjin-api/</link>
      <pubDate>Fri, 10 Nov 2023 15:23:35 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2023-11/enjin-api/</guid>
      <description>概要 サークルメンバーがアイデア出ししてる時に思いついたネタです。 草に応じて進化する猿人を作りました。
供養のためにX(Twitter)に投稿したところ、思いの外反響が大きく驚きました。
リポジトリ: kusa-evolution
説明 コントリビューションが前日以上であれば進化し、 前日未満であれば退化します。 ただし、コントリビューションが 0 の場合は問答無用で猿人に戻ってしまいます。
1. 猿人 2. 原人 3. 旧人 4. 新人 5. 弥生人 6. 侍 7. 現代人 8. 未来人(?) 使い方 USER_NAME には自身のGitHubのユーザー名を入れてください。
![kusa evolution](https://kusa-evolution.onrender.com/evolution?username={USER_NAME}) パラメータ パラメータ 必須 デフォルト値 説明 username ○ - GitHubのユーザー名 length 7 人間の数 darkmode false ダークモード ※ color black 色 ※ (cssで指定できる色全て使用可) bg white 背景色 ※ (cssで指定できる色全て使用可) ※ darkmode と color, darkmode と bg を同時に指定した場合、 color または bg が優先されます。</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>技育CAMPキャラバンハッカソン vol.2</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2023-06/geekcamp-caravan-vol2/</link>
      <pubDate>Sat, 17 Jun 2023 18:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/2023-06/geekcamp-caravan-vol2/</guid>
      <description>概要 私たちは今回、福岡で開催された 技育CAMPキャラバン ハッカソン に参加してきました！ ハッカソンとは短期間で集中して開発を行うイベントで、今回はオフラインで開催され、はるばる博多まで行きました（とても大変だった&amp;hellip;）
制作したアプリは当日非常によい反応を頂いて最優秀賞をいただくことができました！！ まさか初めてのハッカソンで、B1だけで、最優秀賞を取れるなんて&amp;hellip;とてもいい経験になりました。
そんなハッカソンでの制作物について説明したいと思います
紙を破る風神 制作物について 今回制作したものは かみあぷり というものです。
このアプリでは 紙を破く という動作を認知し、スライドを移動する・プレゼンを開始/終了する、そしてソースコードを全て消す といった操作ができます。
以下の画像は実際のアプリの画面です。 紙を破いたと判断されると 付箋 に書かれている内容が実行され、ログが追加されます。また右側の2本の棒で認識状況がわかるようになっています。
実行内容は 付箋 をクリックすることで変更できます。
技術スタックについて フロントエンドは HTML/CSS と Vanilla JSを、音の認識には TensorFlow.js を使用しています。 Vanilla JS は高速で軽量な素晴らしいクロスプラットフォームのフレームワークです 本当は React.js を使用する予定でしたが、TensorFlow.js との兼ね合いがうまくいかず、諦めました。 他にもアニメーションをつけるために jQuery を使っているらしいです。(私は知らない)
GUIフレームワークとして Tauri を使用しています。 とりあえず新しいものを使っとけの精神で選びました。
他にも AppleScript や Python を活用しています。
紙を丸める雷神 努力ポイント 続いて製作中に苦労したポイントなどです
Tnsorflow.js ライブラリの読み込み TensorFlow.js は npm からインストールすることができます。 インポートして開発環境でテスト&amp;hellip;無事できた！！
しかしビルドするとERROR&amp;hellip; とても頑張りました、しかし私には分かりません。
どうしようか&amp;hellip;
そこで思いついた解決方法はデモ用の speech-commands.min.js をダウンロードする！ tf.min.js もダウンロードする！ついでに jquery-3.</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 09/27 - 10/03</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0927-1003/</link>
      <pubDate>Tue, 03 Oct 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/0927-1003/</guid>
      <description>カルマンフィルタ序章 出席率 3年セミナー：??% スケジュール 短期的な予定 端末姿勢推定 データを収集 グラフを作成 静止状態の判別 端末の姿勢を推定 加速度を世界座標に変換 カルマンフィルタを用いた推定 長期的な予定 9月中旬まで 端末姿勢推定(加速度, 角速度) 10月中 端末姿勢推定(カルマンフィルタ) 11月中 Kotlin(とRust)の勉強 「いつでもセンシングアプリ」 進捗報告 データをとる 回転を滑らかにしたデータを取る
机に置く(z軸正が上) → 縦向きに立てる(y軸正が上) → 横向きに立てる(x軸正が上) → 机に置く(z軸正が上)
元データ 加速度 白: 静止時
灰: 動作時
角速度, 角度 姿勢推定結果 うまくいっているように見えるが、角速度のメリットが分かりづらい
加速度だけを使用した姿勢推定 世界座標系に変換した加速度 加速度を大きくする 小走りしながらスマホを立てて戻す
加速度だけを使用した姿勢推定 相補フィルターを用いた姿勢推定 加速度だけではノイズが大きいが、 相補フィルターではノイズを抑えることができている
カルマンフィルタ もっと調べた
Youtube ChatGPT に生成させたサンプルコード import numpy as np import pandas as pd # カルマンフィルタの初期化 def initialize_filter(): # 初期状態推定値 (クォータニオン) x = np.</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 10/04 - 10/10</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/1004-1010/</link>
      <pubDate>Tue, 10 Oct 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/1004-1010/</guid>
      <description>工科展 出席率 3年セミナー：??% スケジュール 短期的な予定 端末姿勢推定 データを収集 グラフを作成 静止状態の判別 端末の姿勢を推定 加速度を世界座標に変換 Unity で可視化 カルマンフィルタを用いた推定 長期的な予定 9月中旬まで 端末姿勢推定(加速度, 角速度) 10月中 端末姿勢推定(カルマンフィルタ) 11月中 Kotlin(とRust)の勉強 「いつでもセンシングアプリ」 進捗 工科展 制作物 大学内の施設や教室の混雑を知れるアプリ
技術 フロント Next.js バック Go Gin Gorm ipv4 smtp 結果 優秀賞をいただいた
展示中の様子 感想 ネットワークつよつよな方が来たりしたが、 全ての質問に対して回答とスライドを用意しており、 完璧に対応できたのが良かった.
チームが崩壊しており、牧野先輩・林先輩に助けを求めてなんとか完成させており、 自分たちでできなかったという点ではPMとして良くなかった。
余談 学祭で模擬店をやった 牧野先輩に買わせた韓国のサイダーがめっちゃ売れた
売れ残りのたこ焼きを食べながらタコパした</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 10/11 - 10/17</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/1011-1017/</link>
      <pubDate>Tue, 17 Oct 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/1011-1017/</guid>
      <description>Unity で可視化 出席率 3年セミナー：??% スケジュール 短期的な予定 端末姿勢推定 データを収集 グラフを作成 静止状態の判別 端末の姿勢を推定 加速度を世界座標に変換 Unity で可視化 カルマンフィルタを用いた推定 長期的な予定 ~12月 Androidアプリ開発 進捗 Unity でスマホの動きを可視化した
z軸の回転 スマホくるくる 可視化した Kotlinを触りはじめた やりたいこと Android アプリ mocopi スマホと組み合わせてより詳細な動きをとりたい mocopi同士の位置 座っている状態の精度 気圧 余談 全てのイベントが終了した 技育CAMP vol.7 技育展 予選 技育CAMP vol.9 Hack U 技育CAMP アドバンス 技育展 決勝 工科展 新たな誘惑から逃げ切れた
バイト辞めます ライブにいく GReeeeN 岡崎体育 ペンギンと会ってきた 最近の疲れを癒されてきた</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 10/18 - 10/24</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/1018-1024/</link>
      <pubDate>Tue, 24 Oct 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/1018-1024/</guid>
      <description>mocopi センシング 出席率 3年セミナー：??% スケジュール 短期的な予定 mocopi でセンシング mocopi x Unity 色んな動作をとる 誤差を計測(簡易) csv に書き出せるアプリを作る 動作判別 Androidアプリ開発 長期的な予定 1月~ 研究 12月 WiNF2024 進捗 mocopi x Unity 参考: EVMC4UでUnityとバーチャルモーションキャプチャーをつなぐ方法 | STYLY
mocopi(本体) -[Bluetooth]→ mocopi(アプリ) mocopi(アプリ) -[UDP]→ Python(mcp-reciever) Python(mcp-reciever) -[VMC]→ Unity リアルタイムでUnityで可視化 色んな動作をとる 足踏み,逆立ち 腹筋,腕立て 素振り,剣道 誤差を計測(簡易) 30m歩く 計測方法・結果 実際に30m歩く 歩きつつ mocopi(アプリ) 内のグリッドを数える 30m歩いたところ、バーチャルでは29m歩いたことになった
外で100mくらい歩いて誤差を計測したい
計測アプリを作る 既存のアプリ等の問題点
扱いづらい PC側が受信(Python)と表示(Unity)で分かれている csv書き出し未対応 Pythonに追加すれば良いが、扱いづらい 移動距離等が分かりづらい グリッドを数える必要がある 技術 Tauri Rust (受信側) Next.js (表示側) 表示とアニメーションができた ブラウザ上で動くようにした
三角関数で円形に動くアニメーションを作った</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 10/25 - 10/31</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/1025-1031/</link>
      <pubDate>Tue, 31 Oct 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/1025-1031/</guid>
      <description>mocopi センシング スケジュール 短期的な予定 端末姿勢推定 データを収集 グラフを作成 静止状態の判別 端末の姿勢を推定 加速度を世界座標に変換 Unity で可視化 mocopi でセンシング mocopi x Unity 色んな動作をとる 誤差を計測(簡易) 動作をグラフ化 動作判別 csv に書き出せるアプリを作る Androidアプリ開発 長期的な予定 1月~ 研究 12月 WiNF2024 進捗 端末姿勢推定 端末の姿勢を可視化
各軸の回転とy軸を変動させた
mocopi でセンシング csv に書き出せるアプリを作っていたが、時間がかかりそうなので、 bvhで保存したファイルからの動作推定を先にした
動作をとる モードを モーション の 保存 に切り替えて、bvhファイルとして保存する.
BVH Sender mocopiアプリで記録したモーションデータ（BVH形式）を、ローカルネットワーク上にUDP送信することができるアプリケーションです。
WireShark で見てみると、UDPで送信されていることがわかる
あまり使い道はなさそう
BVHファイルをパースする HIERARCHY は、モデルの構造を定義している
MOTION は、実際の動作が書かれている
HIERARCHY ROOT root { OFFSET 0 93.2929 0 CHANNELS 6 Xposition Yposition Zposition Zrotation Xrotation Yrotation JOINT torso_1 { OFFSET 0 5.</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>梶研 11/01 - 11/07</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/1101-1107/</link>
      <pubDate>Tue, 07 Nov 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
      
      <guid>http://blog.satooru.me/posts/activity-report/kajilab/1101-1107/</guid>
      <description>mocopi センシング スケジュール 短期的な予定 mocopi でセンシング mocopi x Unity 色んな動作をとる 誤差を計測(簡易) 動作をグラフ化 bvhをパースするパッケージを作る 動作判別 csv に書き出せるアプリを作る 研究をしたい テーマを考える 研究する 論文を書く 発表する 長期的な予定 1月~ 研究 12月 WiNF2024 進捗 階段の上り下り 4号館別館の3階から2階へ下りて、上る
経路 位置 気圧 階段を上ったのに気圧にあまり変化がない
→ ポケットに入れていたから?
撮り直す
経路 位置 気圧 加速度のノルムとピーク 位置yと加速度のノルムのピーク ジャンプ 3回 + 1回 + 1回
y軸の位置 結果 rootの位置(y)は、地面を基準としている
階段を上り下りすると、基準が変わり補正が掛かる
手足がついた瞬間に基準が変わり、補正されるため、
ジャンプ中や、一歩を踏み出している時は基準が変わらない
平面空間であれば取れるが、上下する階段やエレベーター等の判別は難しそう
何やればいいか迷走してます
bvhをパースするパッケージを作る 現状、bvhをパースするパッケージはないため、自作する
各関節は相対的な位置・角度で表されているため扱いづらい
→ 簡単に絶対的な位置・角度を取得できるようにする
結果 2行で取得できるようになった
# ファイルを指定 bvhp = BVHparser(&amp;#39;sample/jump.bvh&amp;#39;) # 欲しい関節を指定 absolute_motion_df = bvhp.</description>
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      <title>さぶかてごりー</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/test/sub/</link>
      <pubDate>Thu, 21 Jul 2022 22:36:32 +0900</pubDate>
      
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      <description>さぶかてごりーだよ</description>
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      <title>メモ</title>
      <link>http://blog.satooru.me/posts/test/memo/</link>
      <pubDate>Thu, 21 Jul 2022 22:36:32 +0900</pubDate>
      
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      <description>さぶかてごりーだよ</description>
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